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横浜・東京・川崎の出張タイヤ処分|コーモド

タイヤの処分方法

処分に困る不用品

不要な古タイヤ。処分が出来ずにずっと放置したままにしていませんか?
そんな困った古タイヤの処理方法をご紹介します

古タイヤ処分

そもそもなんですが、何故古タイヤが放置したままになるのか?ということですが、タイヤを交換ということであればタイヤショップで履き替えた古タイヤは処分となり持ち帰ることはありませんね。
では何故なのか?  これはよくある例で以前乗っていた車の時に使っていた”スタッドレスタイヤ”が残ってしまうというケースが多いです。車が違うとインチなどが違い取り付けできないことも多いのです。そのために放置されるケースです。

粗大ごみでタイヤの処分

粗大ごみでタイヤを処分出来るのか?
残念ながら粗大ごみでは収集はありません。これはどこの地域でも同じです。車のタイヤだけでなくバイクのタイヤも同じことです。

その処理方法

ここではいくつかの例を挙げてタイヤの処理方法をご紹介しますので、一番良い選択をご自身でしてみてください。


●タイヤは通常はタイヤショップで交換時に引取りされて処分となります。
なので上記のようなケースで残ってしまった古タイヤはタイヤショップへ持ち込みすれば(有料)引取りしてくれる所もありますが、基本は”販売店”なのでタイヤ購入時に相談すれば引き取りに応じてくれますが、タイヤだけを引取りの場合は断られる場合もあります。


●中古タイヤショップに相談してみる。完全にタイヤの山がないようなもの、片減りや段減りしているようなタイヤ以外でタイヤ山が残っているようなものであれば引取りしてくれるところはあります。
ただし買い取りを希望する場合には値段が付かないことも多いのが原状です。
無料での引き取りでよければ応じてくれる中古タイヤショップも多いでしょう。
ただしタイヤを持ち込みで引取りというところが大半です


●全然使えるタイヤなのでちょっとでもお金にしたいという方は”ヤフオク”といったオークションを利用して出品して販売をする。
ただし落札された時にはタイヤを梱包などをして発送の準備や手続きも自分でする必要があります。
※出品にはIDの取得や手数料は発生します。

スタッドレスタイヤ中古処分

スタッドレスタイヤは使用頻度が短いことから、夏用のタイヤに比べると溝がまだまだ残っていることがあります。
しかしスタッドレスタイヤの場合には溝もそうですが、時間が経過することでゴムが硬化していきます。
このことでスタッドレスタイヤとしての性能が衰えてしまいます。
2年もしくは3年程度でしたら中古で売買か譲渡をして処分するのも良いでしょう。
それ以上過ぎているようなタイヤの場合には廃棄にした方がよいかもしれません。

中間処理場への持ち込み

お住いの近くですぐに見つかるわけではありませんが、中間処理施設というのがあります。
建材などの廃材を受け入れしてくれたりする施設です。
持ち込まれるものの中にはタイヤなどもあります。
こういった施設に直接持ち込めば?と考えられるかたもいらっしゃいますが、大体の処分場は契約が必要になります。
契約を交わした後に持ち込みが出来るようになるので、一般の人が持ち込みをするというのは現実的に難しいと思います。

タイヤの処分の処分先はあまり選択肢はないといっても過言ではありません。
タイヤショップでタイヤ交換の時に処分したり中古販売で処分したり、引取り業者にするかになります。
処分にするか中古で売買するか検討したり、引き取り料金を比較されることをお勧めいたします。

その他のタイヤ処分方法

ご自分では古タイヤを運ぶ車がない。ショップ等でも断られてしまったなど処分に困ってしまった時には弊社にご相談ください。

タイヤ処分 料金

スチールホイール付きタイヤ1本:2000円
古タイヤでもホールが曲がっていても構いません。
アルミホイール付きタイヤの場合には1本でも4本でも4000円で引き取りいたします。


フリーコール0120621671